「乱世の薬売りシン」キャラクター紹介

「乱世の薬売りシン」キャラクター紹介
「乱世の薬売りシン」キャラクター紹介

シン

主人公 シン

本編の主人公。先祖代々の水虫薬売り。
長身、切れ長の目を持つ美丈夫だが水虫薬を売ることのみにしか興味がない。気配だけで水虫の人がわかる能力を持つ。

リアン

リアン将軍

本編のヒロイン。
その強さと美貌から兵や民に信望が厚い烈国の女将軍。
シンに秘密だった水虫を治療され恋に落ちる。

読切「乱世の薬売りシンR(リターンズ)」より登場。

レイ

宦官のレイ

荊国の宦官。
愚かな王の代わりに荊国の執政を掌握している。

読切「乱世の薬売りシンS(スリム)」より登場。

ソウ兄弟

ソウ兄弟

シンの戦場での活動を見て、弟子入りを志願している兄弟。

「乱世の薬売りシン」連載版 第一話(天の巻収録)より登場。

爺しゃん

シンの水虫薬を買いたい爺さん

シンの水虫薬を買いたいおじいさん。
最初の読切から最終回まで登場した。

クイ

父親が死んだ原因を作ったシンに復讐を誓った少年。
復讐を果たすために剣の修業を積んできた。

「乱世の薬売りシン」 2 地の巻より登場。

ヒッポウ

ヒッポウ
ヒッポウ

シンのアシスタント。
伝説では大火を仇なす怪鳥と言われている。

読切「乱世の薬売りシンSS(すごくすっぱい)」より登場(天の巻収録)。

売り込み人さん

売り込み人さん

売ることが苦手なシンに薬の売り方を伝授する商売人。
その強引な手法でいつもシンを困らせている。

「乱世の薬売りシン」連載版 第二話(天の巻)より登場。
息子も3「人の巻」にて登場。

リク宰相

リアンの父 烈国の宰相である

リアンの父。烈国の宰相。
いとこのフォンが王の妃のため、一族は絶大な権力を持つ。シンのファン。

「乱世の薬売りシン」連載版 第四話(天の巻収録)より登場。

フォン妃

フォン妃 リアンのいとこである「人ばらいをさせて何を話すのかと思ったら」

烈国の皇帝の妃。
リアンのいとこでもある。

「乱世の薬売りシン」連載版 第四話(天の巻)より登場。

ロウ

水虫針治療師ロウ「探したぞ 薬売りシン!! 我こそは水虫治療師ロウ!! どちらの治療が上か いざ雌雄を決せん!!」

水虫針治療師。シンの自称ライバル。

読切「乱世の薬売りシンSS(すごくすっぱい)」より登場。

レンレン

レンレン

リアンの恋のライバル。烈国カク大尉の娘。

「乱世の薬売りシン」1 -天の巻- 得恋術編より登場。

カク大尉

カク大尉

リク宰相の幼馴染にて烈国の軍事を牛耳っている軍人。レンレンの父親。

レンレンと同じく「天の巻」得恋術編より登場。

白桂

白桂

烈国の隣国(江中)の高官の息子。父親であるリク宰相がリアンの婚約者として烈国に呼び寄せた。

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